ミルナ

世界大百科事典(旧版)内のミルナの言及

【オカヒジキ】より

…古くから食用野草として利用されているアカザ科の一年草。緑色の茎に円柱形で多肉の葉が互生し,海藻のヒジキ,ミルに似ているところから名がつき,オカミル,ミルナともいう。日本の至るところの海岸の砂地に自生し,また朝鮮,中国,シベリアからヨーロッパ南西部にも分布している。…

※「ミルナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む