百科事典マイペディア 「ムラサキクンシラン」の意味・わかりやすい解説
ムラサキクンシラン
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
「アガパンサス」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…南アフリカ原産のユリ科の半耐寒性多年草(イラスト)。和名のムラサキクンシランは,葉がクンシランに似て花が紫色であることに由来するが,クンシランの仲間ではない。基部に塊茎があり,これより長さ20~40cm,幅約1.5cmの細長い葉を根生し,6~7月ころ葉間より40~80cmに伸びる花茎を出して,その頂に淡藤紫色のユリ状小花を10~30輪くらい散形状に密に咲かせる。…
※「ムラサキクンシラン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...