デジタル大辞泉 「もふもふ」の意味・読み・例文・類語
もふ‐もふ
[副](スル)動物の毛などが豊かで、やわらかいさわり心地であるさま。名詞的にも用いる。「
[形動]
に同じ。「[補説]「子ウサギをもふもふする」のように、動詞的に用いて、
のような物をなでたりさすったりすることにもいう。2000年代後半頃から広まったとみられるインターネットスラング。
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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