デジタル大辞泉 「もふもふ」の意味・読み・例文・類語
もふ‐もふ
[副](スル)動物の毛などが豊かで、やわらかいさわり心地であるさま。名詞的にも用いる。「
[形動]
に同じ。「[補説]「子ウサギをもふもふする」のように、動詞的に用いて、
のような物をなでたりさすったりすることにもいう。2000年代後半頃から広まったとみられるインターネットスラング。
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...