もふもふ(読み)モフモフ

デジタル大辞泉 「もふもふ」の意味・読み・例文・類語

もふ‐もふ

[副](スル)動物の毛などが豊かで、やわらかいさわり心地であるさま。名詞的にも用いる。「もふもふした子猫」
[形動]に同じ。「もふもふなヒヨコ」
[補説]「子ウサギをもふもふする」のように、動詞的に用いて、のような物をなでたりさすったりすることにもいう。2000年代後半頃から広まったとみられるインターネットスラング。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む