デジタル大辞泉 「もふもふ」の意味・読み・例文・類語
もふ‐もふ
[副](スル)動物の毛などが豊かで、やわらかいさわり心地であるさま。名詞的にも用いる。「
[形動]
に同じ。「[補説]「子ウサギをもふもふする」のように、動詞的に用いて、
のような物をなでたりさすったりすることにもいう。2000年代後半頃から広まったとみられるインターネットスラング。
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...