ルブナオライアン(その他表記)Lubna S. Olayan

現代外国人名録2016 「ルブナオライアン」の解説

ルブナ オライアン
Lubna S. Olayan

職業・肩書
実業家 オライアン・ファイナンシング・グループCEO・副会長

国籍
サウジアラビア

生年月日
1955年8月4日

本名
Olayan,Lubna Suliman

学歴
コーネル大学卒,インディアナ大学ビジネススクール卒

学位
M.B.A.(インディアナ大学)

経歴
1979〜81年モルガン・ギャランティートラスト本社勤務。’83年オライアン・ファイナンシング・グループに加わり、’86年CEO(最高経営責任者)兼副会長となる。他に欧州経営大学院国際評議員、ワールド・バンク評議員、ダボス会議評議員、アラブ・ソート・基金評議員などを務める。2003年より米経済誌「フォーチュン」で“最も影響力のある女性50人”、2005年より同「フォーブス」の“最も影響力のある女性100人”などにたびたび選ばれる。

出典 日外アソシエーツ「現代外国人名録2016」現代外国人名録2016について 情報

関連語 職業

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む