ロガシュカスラティナ(その他表記)Rogaška Slatina

デジタル大辞泉 「ロガシュカスラティナ」の意味・読み・例文・類語

ロガシュカ‐スラティナ(Rogaška Slatina)

スロベニア東部、シュタイェルスカ地方の町。クロアチアとの国境沿いに位置する。11世紀より温泉地として知られた。同国随一の保養地として観光客が数多く訪れる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む