ワンダフル・ワールド

デジタル大辞泉プラス 「ワンダフル・ワールド」の解説

ワンダフル・ワールド

アメリカのR&B/ソウル・シンガー、サム・クックの曲。1960年に発表し、全米第12位を記録。1965年にハーマンズ・ハーミッツが全英第7位、1978年にアート・ガーファンクルが全米第17位と、それぞれリバイバル・ヒットさせた。「ローリング・ストーン」誌が選ぶ最も偉大な500曲第382位。原題《Wonderful World》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...

小春日和の用語解説を読む