「エデサ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…人口1万5900(1980)。ローマの歴史家ユスティヌスによれば,マケドニア王家の始祖が詭計をもってエデッサを陥れアイガイAigaiと呼んだといわれる。エデッサとは,この地の先住民の言葉で〈水〉の意味といわれ,現在も滝が観光の対象である。…
※「アイガイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...