ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「アルブライト症候群」の意味・わかりやすい解説
アルブライト症候群
アルブライトしょうこうぐん
「線維性骨形成異常症」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「線維性骨形成異常症」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…このうち脳腫瘍とくに松果体腫瘍の場合が多い。また,片側性の繊維囊腫性骨病変と皮膚の褐色色素斑に,女児の場合しばしば性早熟を伴うことがあり,マッキューン=アルブライト症候群McCune‐Albright syndromeまたは単にアルブライト症候群と呼ばれる。以上の場合の性早熟を真性思春期早発症と呼ぶ。…
※「アルブライト症候群」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
「歓喜の歌」の合唱で知られ、聴力をほぼ失ったベートーベンが晩年に完成させた最後の交響曲。第4楽章にある合唱は人生の苦悩と喜び、全人類の兄弟愛をたたえたシラーの詩が基で欧州連合(EU)の歌にも指定され...