エネルゲティーク(その他表記)Energetik[ドイツ]

改訂新版 世界大百科事典 「エネルゲティーク」の意味・わかりやすい解説

エネルゲティーク
Energetik[ドイツ]

出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のエネルゲティークの言及

【エネルギー論】より

…ドイツ語をそのままとってエネルゲティークともいう。ギリシアのデモクリトスに発する原子論は,17世紀ヨーロッパで本格的に復活したが,それはやがてR.ボイル,ドルトンの系譜をたどって化学の世界に花開く。…

※「エネルゲティーク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む