カロリック説(読み)カロリックせつ

改訂新版 世界大百科事典 「カロリック説」の意味・わかりやすい解説

カロリック説 (カロリックせつ)

出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報

百科事典マイペディア 「カロリック説」の意味・わかりやすい解説

カロリック説【カロリックせつ】

熱素説

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「カロリック説」の意味・わかりやすい解説

カロリック説
カロリックせつ

熱素説」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のカロリック説の言及

【熱素説】より

…カロリック説ともいう。熱の本性を特殊な物質的実体としてとらえようとする理論で,18世紀後半から19世紀にかけて,エネルギー理論が確立するまで,熱現象の解明に一つの役割を果たした。…

※「カロリック説」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む