ガネーシュ・ヒマール[山](読み)ガネーシュヒマール

百科事典マイペディアの解説

ガネーシュ・ヒマール[山]【ガネーシュヒマール】

ネパール中部,ヒマラヤ山脈の高峰。7406m。1955年10月スイス・フランス隊が初登頂。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

余震

初めの大きい地震に引き続いて,その震源周辺に起こる規模の小さい地震の総称。大きい地震ほど余震の回数が多く,余震の起こる地域も広い。余震域の長径の長さは,地震断層の長さにほぼ対応している。マグニチュード...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android