コキヤビル

世界大百科事典(旧版)内のコキヤビルの言及

【ムバンダカ】より

…人口17万(1994)。1966年まではコキヤビルCoquilhatvilleと呼ばれた。コンゴ川中流東岸,ルキ川が合流する地点に位置し,コンゴ川水運の港,また道路,航空路などの要衝として,商業の中心となっている。…

※「コキヤビル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む