サルヤーナ(その他表記)Sallyāna

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「サルヤーナ」の意味・わかりやすい解説

サルヤーナ
Sallyāna

ネパール南西部,ラープチ地方の行政中心地で,マハバーラトレク山脈南西の町。インド北東部,バーライチの北北東 120kmに位置する。軍の駐留地。米,穀物果実を産する。人口約 15万。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む