ビッグ・サイエンス(読み)びっぐさいえんす

世界大百科事典内のビッグ・サイエンスの言及

【巨大科学】より

…巨大科学とは,1960年代以降アメリカで普及するようになったビッグサイエンスという語の訳である。この言葉の発案者は,アメリカの工学者アルビン・ワインバーグAlvin Weinebergである。…

※「ビッグ・サイエンス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

今日のキーワード

SNS疲れ

《SNS tired》ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)やメッセンジャーアプリなどでのコミュニケーションによる気疲れ。長時間の利用に伴う精神的・身体的疲労のほか、自身の発言に対する反応を過剰...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android