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プレイ play

翻訳|play

デジタル大辞泉プラスの解説

プレイ/獲物

米国の作家マイクル・クライトンの長編SF(2002)。原題Prey》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

世界大百科事典内のプレイの言及

【戯曲】より


[文学と〈戯曲〉]
 〈戯曲〉という概念は,近代の日本語に固有のものであって,少なくとも西洋にはこの観念はない。ドラマといえば,もちろん演劇そのものをさす言葉であるし,英語の〈プレイplay〉も,読む戯曲を示すと同時に,舞台上で演じられる演劇を意味している。ドイツ語の〈テアーターシュトゥックTheaterstück〉,フランス語の〈ピエス・ド・テアートルpièce de théâtre〉は,いずれも文字通り〈演劇作品〉の意であって,それがそのまま文学としての戯曲の意味でも使われている。…

※「プレイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

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