ペーパー商法(読み)ペーパーショウホウ

デジタル大辞泉 「ペーパー商法」の意味・読み・例文・類語

ペーパー‐しょうほう〔‐シヤウハフ〕【ペーパー商法】

現物まがい取引。きんなどの現物を売るとして代金を受け取り、現物の裏付けのない預かり証を渡す詐欺商法。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む