翻訳|Johannesburg
南アフリカ共和国北東部、ハウテン州中央部の都市。ヨハネスバーグともいう。
[編集部]
南アフリカ共和国北東部,南部アフリカ最大の都市。1886年金発見の後,鉱山都市として発展し,のちに産業化が進み国の経済首都となった。アパルトヘイト廃絶後も人種間の「住み分け」が顕著。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...