一工面二働き(読み)イチクメンニハタラキ

デジタル大辞泉 「一工面二働き」の意味・読み・例文・類語

いち工面くめんはたら

世渡りには、工夫が第一であり、勤勉に働くことはその次である。

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精選版 日本国語大辞典 「一工面二働き」の意味・読み・例文・類語

いち【一】 工面(くめん)二働(にはたら)

  1. 大切なことは、第一に工夫、次に勤勉なことである。

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