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一本締め イッポンジメ

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デジタル大辞泉の解説

いっぽん‐じめ【一本締め】

手締めの一。3拍、3拍、3拍、1拍のリズムで1回だけ行う。→三本締め
一丁締め」に同じ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

いっぽんじめ【一本締め】

儀式や宴会などの終わりに、一回だけ三、三、四のリズムで手締めをすること。また、俗なやり方として、かけ声のあとに、一回だけ手をたたく手締めもいう。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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