三洲遺稿(読み)サンシュウイコウ

デジタル大辞泉 「三洲遺稿」の意味・読み・例文・類語

さんしゅういこう〔サンシウヰカウ〕【三洲遺稿】

幕末から明治期にかけて活躍した漢学者・書家の長三洲の漢詩文集。作者没後の明治42年(1909)に刊行された。5冊11巻からなる。三洲居士集。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む