下弦の月(読み)カゲンノツキ

世界大百科事典(旧版)内の下弦の月の言及

【下弦】より

…月の視黄経が太陽のそれより270゜だけ大きくなったとき,または,これを含む日をいう。このころの月(下弦の月)は,中・低緯度地帯では夜半に東より昇り,明け方に南中し,昼ごろに西に沈む。見かけは半月である。…

※「下弦の月」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む