両性片麻岩(読み)りょうせいへんまがん(その他表記)amphoteric gneiss

岩石学辞典 「両性片麻岩」の解説

両性片麻岩

ミグマタイト質片麻岩で,堆積岩物質および火成岩物質の両方からなる[Sauer : 1903].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む