仮の親(読み)かりのおや

精選版 日本国語大辞典 「仮の親」の意味・読み・例文・類語

かり【仮】 の 親(おや)

  1. 実の親でなく、養い育てた親。養い親。また、結婚や養子縁組み、奉公などで、名義上の親になってもらう人。親がわりの人。かりおや。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む