仲悪し(読み)なかあし

精選版 日本国語大辞典 「仲悪し」の意味・読み・例文・類語

なか【仲】 悪(あ)

  1. 仲がわるい。親しくない。仲わるし。
    1. [初出の実例]「なにともなくて、すこしなかあしうなりたる」(出典:枕草子(10C終)八四)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む