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作り立て ツクリタテ

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デジタル大辞泉の解説

つくり‐たて【作り立て】

つくり終えて間のないこと。また、そのもの。こしらえたて。「作り立てのみそ汁」
つくりあげること。また、新たにつくること。
「恵嵩と云ふ僧が、詩―をして、自負して」〈中華若木詩抄・下〉

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

つくりたて【作り立て】

作り終えてからまだ間のないこと。また、そのもの。できたて。 「 -の服」
新しく作ること。作りだすこと。 「恵嵩と云ふ僧が詩-をして/中華若木詩抄」

出典|三省堂
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