日本大百科全書(ニッポニカ) 「全身性多汗症」の意味・わかりやすい解説
全身性多汗症
ぜんしんせいたかんしょう
→多汗症
→多汗症
…2種類がある。第1は全身性多汗症で,気温の上昇や運動,重労働などをした場合に普通の人以上に全身に汗をかくものである。体質によるほか,肥満,熱のでる病気やバセドー病,関節リウマチ,糖尿病,パーキンソン症候群,交感神経障害などの病気のときに起こる。…
※「全身性多汗症」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新