兼二浦(読み)けんじほ

百科事典マイペディア 「兼二浦」の意味・わかりやすい解説

兼二浦【けんじほ】

→松林(しょうりん)

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

世界大百科事典(旧版)内の兼二浦の言及

【松林】より

…原料の鉄鉱石は載寧鉄山から水運を利用して運ばれ,コークス炭は中国から輸入された。日本植民地時代には町も製鉄所も兼二浦の名で呼ばれた。独立後,松林市と改名,製鉄所は黄海製鉄所となった。…

※「兼二浦」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む