百科事典マイペディア 「兼二浦」の意味・わかりやすい解説
兼二浦【けんじほ】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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…原料の鉄鉱石は載寧鉄山から水運を利用して運ばれ,コークス炭は中国から輸入された。日本植民地時代には町も製鉄所も兼二浦の名で呼ばれた。独立後,松林市と改名,製鉄所は黄海製鉄所となった。…
※「兼二浦」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...