冬構え(読み)フユガマエ

デジタル大辞泉 「冬構え」の意味・読み・例文・類語

ふゆ‐がまえ〔‐がまへ〕【冬構え】

冬ごもりのしたく。冬を越すために寒さや風・雪・霜などを防ぐ設備をすること。《季 冬》「外風呂へ歩みの板や―/紅緑」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む