改訂新版 世界大百科事典 「分子旋光度」の意味・わかりやすい解説
分子旋光度 (ぶんしせんこうど)
→旋光性
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→旋光性
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
「モル旋光度」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…たとえば20℃におけるショ糖のナトリウムD線に対する比旋光度は
=66.5゜として示す。(2)比旋光度[α]λtに光学活性物質の分子量Mをかけた量
は分子旋光度molecular rotatory power,またはモル旋光度molar rotatory powerといい,溶液1000cc中に旋光性物質を1mol含む溶液が1mの液層に示す旋光角であり,分子固有の旋光度を比較するのに便利な量である。(3)結晶の旋光度は,ふつう1mmの厚さの層についての旋光角で表す。…
※「分子旋光度」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新