改訂新版 世界大百科事典 「分子旋光度」の意味・わかりやすい解説
分子旋光度 (ぶんしせんこうど)
→旋光性
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→旋光性
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
「モル旋光度」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…たとえば20℃におけるショ糖のナトリウムD線に対する比旋光度は
=66.5゜として示す。(2)比旋光度[α]λtに光学活性物質の分子量Mをかけた量
は分子旋光度molecular rotatory power,またはモル旋光度molar rotatory powerといい,溶液1000cc中に旋光性物質を1mol含む溶液が1mの液層に示す旋光角であり,分子固有の旋光度を比較するのに便利な量である。(3)結晶の旋光度は,ふつう1mmの厚さの層についての旋光角で表す。…
※「分子旋光度」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新