出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…ガラスの装飾加工法の一つ,およびこれによる製品。日本では切子(きりこ)あるいは切子ガラスと呼ばれる。ガラスの表面に,石または金属製の回転砥石を研磨剤とともに押しつけて,溝を切ったり曲面を削ったりする方法で,多くは透明な鉛ガラス製の器の装飾に用いられる。…
※「切子ガラス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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