初号機(読み)ショゴウキ

デジタル大辞泉 「初号機」の意味・読み・例文・類語

しょごう‐き〔シヨガウ‐〕【初号機】

(改良しながら)続けて作られる機械の中で最初に作られたもの。第1号機。「準天頂衛星初号機が完成した」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む