コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

初号機 ショゴウキ

1件 の用語解説(初号機の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

しょごう‐き〔シヨガウ‐〕【初号機】

(改良しながら)続けて作られる機械の中で最初に作られたもの。第1号機。「準天頂衛星初号機が完成した」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

初号機の関連キーワード産業機械繊維機械然しながら精密機械ボヘミアガラス在りしながらクシナガラ城昔ながらの中華そば土地改良機械ドラグショベル

今日のキーワード

アレルギー

語源はギリシャ語。「変わった(変えられた)働き」です。関係しているのは、人間の免疫システム。免疫は本来、人の体を守る仕組みですが、ときに過剰反応し、不快な症状を引き起こすことがあります。それがアレルギ...

続きを読む

コトバンク for iPhone

初号機の関連情報