加牟波理入道

デジタル大辞泉プラス 「加牟波理入道」の解説

加牟波理(がんばり)入道

日本の妖怪。年の暮れに厠に現れるとされ、全国に伝わる。「加牟波理入道ホトトギス」と唱えれば妖怪にあわずにすむという説と、逆に災厄をもたらすという説がある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む