十二のきりかぶ(読み)ジュウニノキリカブ

デジタル大辞泉 「十二のきりかぶ」の意味・読み・例文・類語

じゅうにのきりかぶ〔ジフニのきりかぶ〕【十二のきりかぶ】

与田凖一による児童文学作品。昭和24年(1949)刊行の童話集「こなをひきひきにじつくり」に収録。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む