十文魚荷(読み)じゅうもんうおに

精選版 日本国語大辞典 「十文魚荷」の意味・読み・例文・類語

じゅうもん‐うおにジフモンうをに【十文魚荷】

  1. ( 手紙一通の料金が片便一〇文だったところから ) =うおにびきゃく(魚荷飛脚)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

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