単相変成作用(読み)たんそうへんせいさよう(その他表記)monometamorphism

岩石学辞典 「単相変成作用」の解説

単相変成作用

一つの相で構成されたと考えられる変成過程[Read : 1949].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む