可哀相(読み)カワイソウ

AIによる「可哀相」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「可哀相」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

迷子の子猫を見つけた時

  • その子猫は震えており、可哀相な目をしていた。
  • 迷子の子猫が鳴いている、可哀相だから保護したい。
  • この可哀相な子猫には家族が必要です。
  • 誰かが可哀相なこの子猫を拾ってくれますように。

友人が病気で休んでいる時

  • 熱が出て休んでいる彼は可哀相に思えた。
  • いつも元気な友人が病床にいて可哀相だ。
  • 友人が可哀相なので、お見舞いに行きたい。
  • 病気で苦しんでいる友人が可哀相でならない。

大失敗をした選手に対する応援

  • 試合で大失敗してしまった選手は可哀相だった。
  • 負けて落ち込む選手に、可哀相だと声をかけた。
  • 一生懸命頑張ったのに失敗するなんて可哀相
  • その選手の可哀相な姿を見て、応援の気持ちが強くなった。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む