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合除比の理 ゴウジョヒノリ

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デジタル大辞泉の解説

ごうじょひ‐の‐り〔ガフヂヨヒ‐〕【合除比の理】

比例式に関する定理の一。abcdが成り立つとき、(ab):(ab)=(cd):(cd)も成り立つこと。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ごうじょひのり【合除比の理】

合比の理と除比の理をまとめたもの。a : b c : d ならば(a b ):(a -b )=(c d ):(c -d )が成り立つこと。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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