呑玉(読み)のみぎょく

精選版 日本国語大辞典 「呑玉」の意味・読み・例文・類語

のみ‐ぎょく【呑玉】

  1. 〘 名詞 〙 取引所所員が呑行為をした、客の売買注文。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む