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命限り イノチカギリ

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デジタル大辞泉の解説

いのち‐かぎり【命限り】

命のあるだけ。生きている間中。
(副詞的に用いて)全力を出し尽くして。「命限り働く」

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大辞林 第三版の解説

いのちかぎり【命限り】

(副詞的に用いて)生命のつづくだけ。生命をかけて。 「 -と戦う」
寿命のある間。生きている間中。

出典|三省堂
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