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善を責むるは朋友の道なり ゼンヲセムルハホウユウノミチナリ

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デジタル大辞泉の解説

善(ぜん)を責(せ)むるは朋友(ほうゆう)の道(みち)なり

《「孟子」離婁下から》善の道を行うように勧めるのは、友人としての大切な務めである。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ぜんをせむるはほうゆうのみちなり【善を責むるは朋友の道なり】

〔孟子 離婁下
善を行うように強くすすめるのは友としての道である。

出典|三省堂
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