喉まで出る(読み)ノドマデデル

デジタル大辞泉 「喉まで出る」の意味・読み・例文・類語

のどまで◦

《「喉まで出掛かる」とも》
知っているはずの物事なのに、もう少しのところで思い出せない。「―◦出ているのに思い出せず、もどかしい」
もう少しのところで口に出してしまいそうになる。「文句が―◦出たが我慢した」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む