事典 日本の地域遺産 「喜清院のシダレ桜」の解説
喜清院のシダレ桜
「遠野遺産」指定の地域遺産。
1720(享保5)年、6世積元和尚が南部家から拝領し植えたというシダレザクラが、1891(明治23)年焼失。その実生を植えたものが現在の木。市指定天然記念物
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...