嘉楽門(読み)からくもん

精選版 日本国語大辞典 「嘉楽門」の意味・読み・例文・類語

からく‐もん【嘉楽門】

  1. 平安京大内裏豊楽院(ぶらくいん)十九門の一つ。儀鸞門の西どなりにあった。右廂門。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む