嘘から出た死体

デジタル大辞泉プラス 「嘘から出た死体」の解説

嘘から出た死体

米国の作家A・A・フェア(E・S・ガードナーの筆名)のハードボイルド小説(1952)。原題《Top of the Heap》。「クール&ラム」シリーズ。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む