回り膝(読み)マワリヒザ

デジタル大辞泉 「回り膝」の意味・読み・例文・類語

まわり‐ひざ〔まはり‐〕【回り膝】

正面を背にして座ったとき、左膝をつき、膝を軸にして、からだを回して正面を向くこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む