地球盗難(読み)チキュウトウナン

デジタル大辞泉 「地球盗難」の意味・読み・例文・類語

ちきゅうとうなん〔チキウタウナン〕【地球盗難】

海野十三のSF小説。昭和11年(1936)「ラヂオ科学」誌に発表。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む