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塩基性白粒岩 えんきせいはくりゅうがんbasic granulite

岩石学辞典の解説

塩基性白粒岩

塩基性火成岩の組成を持つ岩石で,しばしば輝石片麻岩(pyroxene gneiss)に用いられることがある[Mason : 1978].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

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