改訂新版 世界大百科事典 「大安寺版」の意味・わかりやすい解説
大安寺版 (だいあんじばん)
→寺院版
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→寺院版
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…最古のものに道玄の開版した《仏制比丘六物図》1帖(1246)がある。 大安寺版南都七大寺の一つ大安寺では,素慶が《中論偈頌(げしよう)》1帖(1292),《法華義疏》12帖(1295)などを開版したことが知られているが現存しない。 醍醐寺版京都の醍醐寺で開版された《大乗玄論》5巻をさす。…
※「大安寺版」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新