大島の煙突(読み)おおしまのえんとつ

事典 日本の地域遺産 「大島の煙突」の解説

大島の煙突

(山口県周南市大島)
ふるさと周南景観特選指定の地域遺産。
1916(大正5)年、日本金属株式会社徳山精錬所が建設した赤レンガ製の煙突。高さ72m、使われているレンガの数は100万個

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...

冬将軍の用語解説を読む