事典 日本の地域遺産 「大島の煙突」の解説
大島の煙突
「ふるさと周南景観特選」指定の地域遺産。
1916(大正5)年、日本金属株式会社徳山精錬所が建設した赤レンガ製の煙突。高さ72m、使われているレンガの数は100万個
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...