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天涯比隣の若し テンガイヒリンノゴトシ

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デジタル大辞泉の解説

天涯(てんがい)比隣(ひりん)の若(ごと)し

王勃「杜少府之任蜀州」から》遠い所にいても心は常に通っていて、隣に住んでいるのと同じように親しく思われる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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